杉と漆喰の家

肌触りのよい杉と純度の高い漆喰を使った家です。家全体に、漆喰を採用したこともあって、調湿効果は抜群で、梅雨時期でもエアコンなくても、室内はカラッとした空気で満たされています。新築の家とは思えないほど、きれいな空気の家に仕上がりました。

内部の建具には、地元の建具屋さんに協力してもらって、杉の無垢材を使って製作していただいています。

しっかりと厳選した自然素材を全面に採用した、空気のきれいな家を実現しています。

杉と紙の家

杉の無垢フローリング。壁と天井に、木チップ入りの紙クロス(ルナファーザー)+自然塗料(デュブロン)で仕上げた家。杉の肌触りがよいので、ついつい寝ころびたくなってしまいます。部分的に採用した、きれいな色の漆喰が、優しい雰囲気を演出してくれています。優しい雰囲気は、お客様らしさがしっかり表現されています。また、こちらの家には、家全体に空気が流れるよう、地熱を使った全館換気システムを導入しています。犬を飼われていますが、とても空気が澄んでいるのでビックリします。

ガルバニウム鋼板を使った、三角屋根が印象的な外観は、とってもユニークです。

掘り炬燵のある家

ガルバニウム鋼板を使ったモダンな外観デザインとは違って、内部は木目を生かしたナチュラルな雰囲気。そのギャップが、とてもユニークです。内部は、オークの無垢フローリングを中心に、適所に木目を取り入れた、優しいインテリアです。壁や天井は、紙のクロスなので、しっかりと調湿してくれます。リビングの中心に掘り炬燵があるので、自然と家族が集まります。

こちらも、地熱を使った全館換気システムを取り入れているので、とてもきれいな空気が流れています。